✩誌名: Synthese
論文名: Frequentist probability and frequentist statistics.
著者名: J. Neyman.
1977年 Vol.36 No.1 p.97-131
URL: http://link.springer.com/article/10.1007%2FBF00485695?LI=true
で入手可能だった。
これによるとなんと、35頁もあるなかでalternative hypothesisって単語が
一回しか使われてない。
でやっぱり、帰無仮説ではない = 対立仮説 という立場を否定している。
対立仮説はいっぱいあっていいと考える。
なんどもNatureっていう言葉がでてくるけど、たぶん違うな。
彼の考えているのは自然ではないな。
もっと、よのなかの仕組みみたいなものだきっと。
偶然の性質、とかね。
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